サッカーが好きなだけ

ただの一般大学生がサッカーを語るだけです。

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なぜサンフレは勝てないのか

ども。尻子玉です。

久しぶりになってしまいましたが

今回はサンフレッチェ広島について書こうと思います。

 

サンフレは現在17位と降格圏内にいます。

24試合を消化し勝ち点19、得点23点、失点38となっています。

 

 

 

サンフレといえばここ5年優勝争い常連でした(2016年は6位でしたが)

 

 

 

しかし今ではその面影もなく17位。。。

 

 

なぜサンフレは勝てなくなったのか

私の考えを書いていこうとおもいます。

 

 

 

この話を進めていくポイントを3つにまとめてみました。

  1. メンタリティー
  2. 戦術
  3. 移籍事情

 

1.メンタリティー

ですが少し3.移籍事情と被る部分もありますが

毎年毎年主力を抜かれるサンフレ

今シーズン開始前には

2016シーズン得点王ピーターウタカと佐藤寿人が脱退。

特に佐藤寿人が移籍したのは衝撃でした。

多くのファンは勝手に

寿人はサンフレで引退する

と思っていたと思います。私もそうでした。

そしてこのことはチーム内でも言えることだと思います。

我々のように思っていなくても少なからず衝撃的だったと思います。

佐藤寿人のチーム内のポジションは大黒柱的存在だったと思います。

チームメイトからも試合に出れば結果を残してくれる絶対的存在だと思われていたと思います。

そんな絶対的存在がいない今誰がチームを下から支えるのか

キャプテンの青山一人では厳しいでしょう。

メンタル的に頼れる人がいない、混乱がチーム内にあるのだと思います。

もちろん選手一人一人が

俺に任せろ!!!!

と思っているでしょうがそれがうまく噛み合わず空回りしているように思います。

そのバランスを取っていたのが佐藤寿人だったのではないでしょうか。

その柱を失った今のサンフレは非常に脆いものだと思います。

 

勝者のメンタリティーも少なからず必要なんだな

 

2.戦術

この戦術に関しては監督が変わってから大きく変わったと思います。

前監督は簡単に言えばパスサッカースタイルで

フォーメーションも3-6-1中盤の枚数を多くし試合を組み立て、2シャドーと言われる

トップ下が裏に抜けたり、サイドからクロスを上げたりする戦い方でしたが

今は前線にロングボールを送るスタイルとなっています。

 

前監督のパスサッカーに関しては

攻略されてる感も否めませんでしたし私としては3-6-1のフォーメーションの限界を迎えていたと昨シーズンから感じていました。

 

ロングボールスタイルは今の監督になってフォーメーションも4-2-3-1しそして前線にパトリックがやってきてからのスタイルなわけですが、

これもイマイチなのではないかと思います。

パトリック頼みが半端ないですし、あまりにも単調すぎるなと感じています。

パトリックが競り勝ったボールや縦に入ったボールに対して拾えてもそこで孤立しているのが目立って、うまく組み立てれていないように思います。

調子のいい時のサンフレは非常に流動的なチームなのですがあまり今は動きが見られない状況なってしまっています。

 

こういった時には個人で高いできたり周りをうまく使える選手が必要になってきます。

私としてはフェリペシウバを使ってみても面白いとおもいます。

 

もっともっと選手間でコミニケーションをとり狭いスペースから広いスペースへ

ロングボールや縦パスの次の動きをもっと増やしていけば勝てると思います。

それがサンフレにはできると確信しています。

 

 

攻撃に関してみてきましたが

最も重要なのは守備でないでしょうか。

 

目立つ失点としてはカウンターそしてセットプレーにクロスだと思います。

カウンターに関してはなかなか難しいところがあると思いますが

セットプレーやクロスに関しては改善できると思います。

特にこの2つに関して言えばボールウォッチャーになっている場合が多く

この2つ以外の失点シーンでも多くの失点シーンの要因がボールウォッチャーの場合があります(サンフレJリーグに限らず)。

しっかりとボールと人を見てマークの確認を怠らないこと。

そのためにもコミニケーションは大切だと思います。

 

3.移籍事情

これに関しては1.メンタリティーの序盤でも述べましたが

毎年毎年抜かれる主力。

これはもう少し問題として取り上げてもいいのではないかと思います。

そりゃこんだけ抜かれたら負けますよ。

にも関わらず

塩谷の移籍を許した運営サイド。

この状況なら来シーズンでもよかったのではと思います。

そして野津田と清水のレンタル。

結構謎な部分が多いように思います。

これらで得た金をFWに費やす運営。

失点38の方を改善する方が先だと私は感じています。

移籍に関しては監督と運営の双方の意見で行われることが多いので

あまり言えることはないですが

主力流出とDF補強は手を打つ必要があると感じます。

 

 

 

と、サンフレについて見てきましたが

 

これは完全に私の意見ですので

 

みなさんが思うこともあると思います。

 

しかし

みなさんと一緒に降格圏内脱出を目指し応援していきたいと思います!!!

 

 

 

 

 

 

アトレティコは勝てるのか

ども。めちゃくちゃ久しぶりになってしまいました。尻子玉です。 

 

これからはしっかりと更新していきたいと思います。

 

 

さてさて今回は僕が一番好きなチーム

アトレティコマドリードについて話したいと思います 

 

アトレティコといえば何と言っても

堅い守備ですよね!!!!

 

堅守速攻型のアトレティコは毎試合失点数が少ないのが特徴的です。

自陣で深く守るが故に相手にポゼッションも譲りがちになってしまいます。

そのためバルサやレアルのように大量得点での勝利はなかなかありません。

PSGのある選手がアトレティコの監督シメオネマンUの監督モウリーニョを非難していましたよね。

クライフが築き上げた現代的な攻撃的なサッカーではない。(確かこんな感じでした。)

 

しかし、現代サッカーはその彼の意思に反してか、守備的なチームが増えてきました。その礎を築いたアトレティコですが、今シーズンは序盤で苦しい思いをしました。

そんな事もあってかシメオネ監督との契約を短くする異例の契約更新がおこなわれました。

 

しかし、今ではリーグ3位と順位を上げ、またCLでも準決勝まだ勝ち上がってきました。

 

そのCLですがファーストレグの でレアル相手にまさかの0-3と苦しい展開に、、、

そんなアトレティコセカンドレグで逆転は出来るのか。

そのためには攻撃的に行くしかありません

レアルが無理して攻めてくるとは思えないので、アトレティコが試合の主導権を握る展開に持っていければ可能性は十分にあるでしょう!!!

 

 

そして何よりセカンドレグはホームのビセンデカルデロン

ホームのアドバンテージを活かして戦えば何が起こるかわからないのがサッカーです。

絶対に決勝に行きましょう!!!!

 

驚愕の放映権料!!!のあれやこれ

ども。尻子玉です。

今回は

前回の続きではなく、放映権料について書こうと思います。

 

というのも

ゼミのプレゼンで放映権料についてプレゼンしたのですが

思いのほか面白く、まだまだ書きたいので

このブログを通して、自分自身もまとめて行けれたらなと思いました。

 

 

さてさて

まず放映権料とは何か

と言いますと

あるスポーツを独占的に放送できる権利につけられた値段のこと。

 

メジャーなスポーツコンテンツほど放映権料は高騰して

特に全世界で放送されるFIFAワールドカップ、オリンピックなどが

高騰するコンテンツの一つになります。

 

ざっくりいうと人気があって、注目度が高ければ高騰するようです。

 

 

 

 

 

では

早速、Jリーグの放映権料を見ていきましょう!!!

 

2002年〜2006年

NHK,TBS,J SKY SPORTSと5年契約を締結。

カップ戦も含めて

年間49億円

 

 

2007年〜2011年

2006年8月、スカパー,NHK,TBSの3社と2007年から5年契約を締結。

 3社合計50億円

 

 

2012~2016年

スカパーと5年契約。

TBSチャンネル,J SPORTSを加えた放送体制

放映権料わからなかった。。。

 

 

2017年〜

そして、今シーズンから

DAZN

による動画配信が決定。

テレビではなく、インターネット上での動画配信になる。

10年契約、2100億円

という大型契約を結んだ。

もちろん、見るためには有料会員にならないといけない。

 

しかし

無料放送の契約も別途契約される見込みだ。

 

 

 

 

ここまでJリーグを見てきたが

世界はどうなのか

 

 

 

 

プレミアリーグイングランド

2016-17シーズン

3年契約 51億3600万ポンド(約7222億円)

 

 

 

 

リーガエスパニョーラ(スペイン)

2016-17シーズン

3年契約  26億5000万ユーロ(約3310億円)

 

 

 

 

ブンデスリーガ(ドイツ)2部も含む

2017-18シーズン〜

4年契約 46億4000万ユーロ(約5445億円)

 

 

 

 

セリエA(イタリア)

2015-16シーズン〜

3年契約 28億3500万ユーロ(約3327億円)

 

 

 

 

と、主要リーグを見てきましたが

 

Jリーグ大したことないな、、、

 

と感じてしまいました。

ネット配信だからでしょうか

 

 

 

というか

プレミアリーグすごいですね。

規模が違いますね。

 

 

最初にも書きましたが

放映権料=人気

と見てもいいでしょう。

 

 

そして

この放映権料はチームに分配されます。

順位や視聴率等で分配する金額を決めたりします。

また、国内放映権料、国外放映権料で分配方法が違ったりもします。

 

 

 

プレミアリーグの分配金はとんでもない額で

最下位のチームですらクリロナを買える金額をもらっているとか、、、

とんでもないですね、、、

 

この分配金が大きな収入源となり

そして、全チームのレベルが高くなり

拮抗した迫力のある試合ができるわけです。

 

確かにプレミアが一番ジャイアントキリングが多い気がします。

レスター優勝も頷けます。

 

 

 

 

 

Jリーグも人気が上がれば

放映権料も高騰して

より高いレベルの試合が見れそうです、、、

 

 

 

 

そうなることを願ってます!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたはどっち派?

ども。尻子玉です。

 

今回は

二大サッカーゲーム

について書こうと思います。

(特にライセンス部分)

 

 

 

 

 

二大サッカーゲームと言えば

ウイニングイレブンFIFA

ですよね!

 

 

 

 

ウイングイレブン(ウイイレ)は日本が誇るゲームの一つで、

コナミさんから発売されてますよね。

 

 

一方、

FIFAはアメリカのEAから発売されています。

 

 

 

どちらのゲームも長い歴史があり

多くの方がプレーしています。

 

 

 

 

では、

どちらの方が売れているのか

日本国内ではウイイレの方が売り上げています。

 

しかし

世界で見るとFIFAの方が売り上げています。

圧倒的と言ってもいいくらいです。

 

 

ちなみに余談ですあが

私は、FIFAをプレーさせていただいてます。

シリーズでいうと12くらいからしてます。

あまり長い方ではないですね。。。

 

ウイイレは2008まで持ってました

が、当時使ってたPS3が壊れてしまい

そこで、ウイイレとお別れしました。

 

 

 

では、なぜ

FIFAに乗り換えたかというと

やはり、大きな要因は

ライセンス

でした。

 

 

FIFAの方はゲーム名がFIFAなだけあって

フルライセンスでした。

 

 

 

一方、

ウイイレJリーグ以外は偽名でした。

昔は名前が微妙に違っていた記憶があります。

今は、リーグ?とチーム名が偽名のようです(選手名は正しいと思います)

そして、一部のリーグは未収録です

 

 

 

 

サッカーが好きな人にとって

偽名は盛り下がりますし

好きなチームがないと面白くないですよね

 

 

 

 

ここで問題です

以下のチームの正式名は何でしょう

  • MDホワイト
  • ASホワイトレッド
  • EDホワイトオレンジ
  • マンレッド
  • マンブルー

 

最後二つは簡単だと思います

 

 

ヒントは上3つはスペイン

下2つはイングランドです

 

 

 

にしても

マンレッド、マンブルーって、、、

 

 

 

卑猥だ、、、

 

 

 

 

ささ

ライセンスはここまで見て見ると

FIFAの圧勝ですが

 

ウイイレも2017から

リヴァプールドルトムント

とライセンス契約を結び

 

選手、スタジアム名が

フルライセンス化しました

 

 

ですが

ウイイレの強みでもあった

Jリーグのライセンスが

FIFA17に収録されてしまいました。

 

これは大きな話題になりましたね。

 

 

 

しかし、Jリーグだけで

日本代表はウイイレにしか収録されていません。

これはウイイレの大きな強みになっていますね。

 

 

そして、

何とFIFAでは

女子国際代表が収録されています!!!!

 

 

 

 

もちろん

なでしこジャパンは未収録です。。。

 

 

澤元選手の総能力気になりました。。。

 

 

オンラインで

女子使いたいのに

他の人使ってないのか

全然マッチングしないんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

ライセンスの話は

これくらいでしょうか。

 

 

 

次回は

グラフィックと操作性等

について書こうと思います。

 

 

 

 

あと

クイズの答えが知りたい方は

ウイイレ 偽名 選手

で検索してください!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレミアリーグ勢は本当にCLに勝てなくなったのか その2

ども。尻子玉です。

ほぼ一ヶ月ぶりとなってしまいました。

これからは更新ペースを上げていこうと思います。

 

さて、今回は前回の続きで

http://blog.hatena.ne.jp/shirikodama1/football-fun.hatenablog.com/edit?entry=10328749687197847068#

 

なぜPL勢は勝てなくなってしまったのか

個人的に考えていきたいと思います。

 

 

 

といっても考えられる最大の要因は

過密日程にあると思います。

 

主要リーグ(スペイン、ドイツ、イタリア)等は

ウインターブレイク

がある。

いわゆる、冬休みである。

 

だいたい、クリスマス前から年始までの休みがあるのだが

PLにはこのウインターブレイクが無い

 

というのも

PLはリーグ戦の他に2つのカップ戦が並行して行われる。

そして、CLを戦うチームは4試合になる。

 

そして他のリーグがウインターブレイク中の

年末年始が最も過密になっている

大晦日、元日に試合があるシーズンもある

 

酷い時には中2日でも試合なんかもある

 

 

このような過密日程の中

CLを戦うのは選手にとって酷な話である

 

そして、CLでの移動となると

飛行機は必須で

移動による疲労も溜まってしまう。

 

 

 

この

過密日程どうにかならないだろうか?

 

プレミアリーグ勢は本当にCLに勝てなくなったのか その1

ども。尻子玉です。

 

今回は

 

プレミアリーグ勢のCL事情

について書いていこうと思います。

 

プレミアリーグと言えば

イングランドのリーグで

プレミアがつくだけあって

世界最高峰のリーグの1つです。

(僕個人としては、このリーグ以上のリーグは無いと思ってます)

選手なら誰もが憧れるリーグですね!

 

 

そんな世界最高峰リーグに所属するチームが

近年CL(チャンピオンズリーグ)

欧州クラブ最強を決める大会であり

毎年強豪チームが出場する

まぁ、世界中が注目する大会です。

その大会で目立った活躍が出来ていない

と言われています。

 

 

 

では

早速、見ていきましょう。

 

昨年の15-16シーズンCLの優勝は

レアル・マドリードでした。(スペイン)

準優勝は

アトレティコ・マドリードでした。(スペイン)

余談ですが、僕はアトレティコファンなので

アトレティコ応援してました。

負けた時は辛かった、、、

 

ベスト4に

レアル・マドリード(スペイン)

アトレティコ・マドリード(スペイン)

バイエルン(ドイツ)

マンチェスターC(イングランド)

 

ベスト4にプレミアリーグ勢入ってるではないか‼︎

 

 

ではもっと見ていきましょう

 

14-15シーズン 優勝バルセロナ

ベスト4

バルセロナ(スペイン)

ユベントス(イタリア)

バイエルン(ドイツ)

レアル・マドリード(スペイン)

 

13-14シーズン 優勝レアル・マドリード

レアル・マドリード(スペイン)

アトレティコ・マドリード(スペイン)

チェルシー(イングランド)

バイエルン(ドイツ)

 

12-13シーズン 優勝バイエルン

バイエルン(ドイツ)

ドルトムント(ドイツ)

レアル・マドリード(スペイン)

バルセロナ(スペイン)

 

11-12シーズン 優勝チェルシー

チェルシー(イングランド)

バイエルン(ドイツ)

レアル・マドリード(スペイン)

バルセロナ(スペイン)

 

10-11シーズン 優勝バルセロナ

バルセロナ(スペイン)

マンチェスターU(イングランド)

シャルケ(ドイツ)

レアル・マドリード(スペイン)

 

と6シーズン見てきましたが

スペイン勢強すぎ‼︎

まぁ、バルセロナレアル・マドリードいる時点でせこいですが

その次にドイツ勢ですね。

次にイングランド勢6シーズン中4シーズンは イングランド勢もベスト4に入ってますね。

 

 

ではベスト8を見てみると

15-16シーズン イングランド勢1クラブ

14-15シーズン イングランド勢0クラブ

13-14シーズン イングランド勢1クラブ

12-13シーズン イングランド勢0クラブ

11-12シーズン イングランド勢1クラブ

10-11シーズン イングランド勢3クラブ

 

ベスト8まで行くと少しわかりますね

イングランド勢がほとんどいない。

10-11シーズンの3クラブをピークに

衰退してますね。

スペイン勢はだいたい2.3チームくらい

ドイツ勢も1.2チームくらい

イタリアが1チームくらい

あとがその他ですね

 

んー

やはり苦戦はしているようですね、、、

 

09-10シーズン〜00-01シーズン

に至っては

イングランド勢の優勝チームは2チーム

しかありません。

 

しかし、ベスト8には

毎シーズン最低1チームは進んでいます

そして2.3クラブ、イングランド

ということもよくありました

 

 

そう考えると

やはりプレミアリーグ勢がベスト8にあまり進めていないのは気になりますね。

目に見える形で衰退しています、、、

 

 

 

 

 

では

なぜここまでプレミアリーグは苦戦しているのか

 

 

 

 

 

次回考察していきたいと思います!

 

 

クラシコ

ども。尻子玉です。

今回はI Phoneから書いていきたいとおもいます。



さて、いよいよ

伝統の一戦 クラシコ

です。



クラシコとは

バルセロナVSレアル・マドリード

の一戦になります。


世界中が注目する一戦であり

サッカー界において1番の見どころでもあります。




これまでの成績は

全224試合

バルセロナ 87勝

レアル・マドリード  89勝

引き分けが 48

です。


レアル・マドリードの方が勝ち越しているんですねぇ



バルセロナは今は不調なので

何が何でもこのクラシコに勝って弾みをつけたいところです。

それに、ホーム

カンプ・ノウ

での試合ですので

勝ちたいでしょう。




レアル・マドリードはここまで調子よく

マドリードダービーにもアウェイで3発快勝と連勝街道まっしぐらといった感じです。



ですので

予想ではレアル・マドリード有利と言われていますが



どうなるかは全くわかりません。






歴史ある一戦

世界が注目する一戦





あなたも世界中の人とともに歓喜の渦に入ってみてはいかがでしょう。