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サッカーが好きなだけ

ただの一般大学生がサッカーを語るだけです。

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実はかっこいい!!!

「良いストライカーがいれば、試合に勝つことができる。だが、良いディフェンダーがいれば、タイトルを取れる」byグレゴリー

ども。尻子玉です。

三日目を迎えましたが、三日坊主にならないよう頑張りたいと思います。

 

 

さてさて、みなさん。

この上の名言を見て、どう感じましたか?

あっ、タイトル=優勝です。

意外だわー。とか、へえー。とか

まあ、そんな感じだと思います。

 

しかし、あの目立たない、地味という印象を持たれやすい

ディフェンダーがこんなにも重要な役割を果たしているのです。

現に今のサッカー界、堅守のチームがよく優勝争いしてたりします。

 

 

ということで、今回は

ディフェンダーについて語ろうと思います。

 

 

まず、ディフェンダーとはどこのポジションかというと

GKの前にいる、4人または3人のところです。

そしてディフェンダーのことをよく「バック」と言います。

なので、ここでもバックと言いたいと思います。

 

バックをさらに分けるとセンターバック(CB)とサイドバックに分かれます。

CBは主に身長が高くフィジカルが強い選手がすることが多く

サイドバックは足が速く運動量が豊富な選手が多いです。

日本代表で言えば、CBが吉田、槙野。サイドバックが長友、酒井、内田。といったところになります。

 

バックの後ろがGKということは簡単に抜かれるわけにはいきませんよね。

GKが最後の砦であるならバック(ディフェンダー)は最後の番犬といった感じですかね笑

 

そして、GKとバックの連携もまた重要なんです

例えるなら、ピッチャーとキャッチャーといったところですかね。

ピッチャー=バック

キャッチャー=GK

ですね。

GKとバックの連携が悪いと話にもなりません。

しっかりと自己主張しなければならないところの一つになります。

日本人は自己主張が苦手な方なので結構、どっちなの?という場面があります。

 

次にバックに必要なものは何か、ということですが

私が思うに3つあります

  1. 我慢強さ
  2. パスカット能力
  3. あと一歩のところで足を出せる勇気

です。

 

一つ目の我慢強さ、ですが

我慢できずに突っ込むと簡単にやられてしまいます。

時には突っ込むのも手なんですが、、、

まあ、大体やられます。

 

二つ目のパスカット能力、ですが

これは一つ目と少し矛盾するじゃん!!!

と思うかも知れません。

が、我慢して我慢して、ここだ!!!!!という時に狙うわけです

このパスカットができるかできないかの違いは天と地の差があると個人的には思います。

具体的にはまたいつか、、、

 

三つ目のあと一歩のところで足を出せるか、は

シュート場面でのことです。

後悔を残さないという意味でも非常に大事だと思います

そして、その一歩で防げなくても相手にプレッシャーを与えミスを誘うことができます。

パス能力とか視野の広さとかは言うまでもないのであえて触れません。

 

 

他にもディフェンダーに必要なことはあります(やっぱりディフェンダーの方が格好いいので、こっちにします笑)

そう、オフサイド関わることとか、、、

オフサイドややこしのですが非常に重要なので

次回(多分、明日)やりたいと思います。

 

明日こそ僕の力が試される回になりそうです。。。

 

 

 

 

 

 

では、今回はこの辺で

 

 

 

長くなってしまいましたが

お付き合いありがとうございました!!!!

次回もぜひ、いや、絶対に見ていただきたいと思います

 

 

 

 

よろしければ、シェアお願いします

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。